211. 夏休み明けの目標は,レベルを上げて!

2019.08.22 20:00|夏休みの教育
夏休み明けの目標は,休み前の目標よりレベルを上げて臨みましょう!
校舎
 もう少しで夏休みが終わります。親も我が子も学校が始まるのを待ちかねていることでしょう。そんな期待の中,我が子の心は意欲的に学習・生活の方向に向いているのでしょうか?
 我が子の心を向ける方法があるのです。

その1 夏休み前の生活・学習の様子を振り返り,成果と課題を確認する。 
 夏休み前に個人懇談や「子どもの姿」などで,我が子の生活や学習の状況を理解されたことと思います。それを踏まえて夏休みを過ごされたとは思いますが,夏休みを終えるに当たっては,もう一度,確認をしておくと我が子がいっそう意識して取り組めるようになります。

◇学習ではどんなところを頑張っていたか。
◇生活ではどんなところを頑張っていたか。
◆学習ではどんなところにさらに力を入れると,学力が向上するか。
◆生活ではどんなところにさらに力を入れると,よりよい学校生活を送ることができるか。
「あなたは,学習ではコツコツ型だと言われたからこれを続け,発表でもこつこつと挙手の自信を高めてね。」
「生活では,優しい行いが多いと言われたから,その優しさをクラスの子全体にも,出していってね。そして,優しい友達思いのクラスになるようにリードしてね。」
 このように,始まる前に,温かい期待の言葉で包んであげていただきたいです。そうすることが気持ちのよいスタートとなります。



その2 9月から12月までの学校行事等のイメージを膨らませる。 
 運動会であったり,社会見学であったり,合宿・研修旅行,修学旅行,図書館祭り等々であったりと大きな節目になる行事があるはずです。
 その行事で,我が子は「どのようなことができるのか」,「どのような力がつけられるのか」を家族で語り合い,夢をもたせるのです。例えば,

◇運動会では,夏休み中に練習した走りが発揮できるね。
◇運動会では,団のリーダーになって引っ張っていくといったことができると素敵だなあ。
◇社会見学では,家族ではあまりいけないところに行くのだから,しっかりと調べていくとよい見学になるね。物知りと言われるくらい調べると楽しいよ。
◇自然の家の合宿では,班のリーダーなどになって,少人数でよいのでまとめるといった力をつけてほしいわ。
◇修学旅行は,一生の思い出よ。どんな工夫をするとみんなが楽しく,「よかった。」と言えるものになるか,あなたの出番よ。リクレーション係など楽しいわよ。
 このように学校行事に限らず,学年・学級行事の「縄跳び大会」,「~発表会」,「~交流会」,「~に学ぶ会」等々いろいろ機会があるはずです。
 4月当初にいただいた行事予定表を見ながら今後の楽しい取り組みをイネージし,我が子にどんなことができそうかを語るのも楽しいものです。



その3 冬休み前の12月時点での我が子の成長した姿をイメージする。
 冬休み前には,どんな姿で終えたいかの中期の目標を確認するのです。そうしたことを行うことで,そうした姿になりたいという意思が働き,結果として,
「できたじゃないの。」
という言葉になることが非常に多いのです。例えば,

「ぼくは,学習コツコツ型だけど,積極性を身につけてサクサク型になっていきたい。発表でも1日に2回くらいはクラスの子が,『なるほど。』とうなずくような発言をできるようにする。」
「テストでは,90点とか85点とか,あと一歩というところで終わっていたけれど,全部100点にする。そのために,授業をしっかりと聞き,見直しを繰り返しする。」
「生活では,ただ,優しいだけでなく,話し合いを大切にして,クラスの子みんなが納得して気持ちよくできるようなクラスにしたい。」
「今までは自分のことで精一杯だったけれど,冬休み前には一人一人のよいところを毎日見つけ,紹介できる自分になっている。」


 このように,ゴールを意識させて,取り組ませると結果がそれに近づいてきます。居間などの壁に貼って意識させ続けることもとても有効です。

 夏休み明けの目標は,レベルを上げて,我が子との気持ちを高めてゴールを目指しましょう。必ずやゴールに近づきます。それは,イメージした分だけ自分の能力を我が子が引き出してくるからです。

204. 夏休みの課題は,必ず終わらせて!

2019.08.15 20:00|夏休みの教育
夏休みの課題は,必ず終わらせて登校させましょう!

 「なぜ,こんなことを書くのか。」と皆さんは思われるでしょう。
「203.夏休みは,もうすぐ終わり! 点検を!」では,やり遂げた自信,次年度への心構えとしての必要性をお話ししました。
 ここでは,夏休みの課題が終わっていないと,どんな悪いことが起こるかということを考えてみたいからです。
宿題
1.不登校傾向(不登校)が始まる。 
 大人でもそうですが,今日までにできていない仕事があると,仕事に行きたくないものです。子どもだったら尚更です。
(先生は,「どうしたの? 出す物を出さなくてはいけない。」と言うだろうなあ。)
(友達は,「おまえだけずるい。何やっているんだ。」と言うだろう。言わなくても心の中で思って,ぼくのことを見ているだろうなあ。)
(先生は,チェックをして,「○日までには出しなさい。」と厳しく私に迫るわ。)
 こんなことを考えていると,学校へ行くことが怖くなっていけなくなってきます。担任の方もみんなが提出しているのに,特定の子だけに
「あなたはいいのよ。」
等と言うこともできません。仮に特定の子だけ免除することがあると,
「どうしてあの子だけは,夏休みの課題をやらなくてもよいのですか?」
等と,抗議をして来られる親さんもあると思います。そんなとき,
「あの子は,免除しないと不登校になってしまいます。」
等と言うことも絶対できません。
 結局,休み中に行うことができていないことで,行き詰まってしまう子がいるのです。
 完璧な物でなくても,とにかく取り組んだというものを作ることが必要です。ただ,不登校傾向になる子の中には,
(しっかりとやらないと気が済まないので,いい加減なものは持っていくのが嫌だ。)
という子がいます。我が子がそういう子だったら尚更,早めの対応をしなければいけないのです。 いい加減で,
(どうでもいいや。)
という子は,不登校にはなりません。


2.始まってからの学習が順調にいかない。 
 休み中には,4月から7月にかけての学習の復習を意図した課題(宿題)があります。それをしていないということは,スタートから順調に出発できないことになります。 
 我が子も含め,勉強は,「わかる,できる」からこそ楽しいのです。「わからない,できない」では意欲が湧いて来ないのです。
 出発から落ちこぼれさせてはいけないのです。


3.友達の目が気になる。 
 不登校までは行かなくても,心が毎日重くなります。子ども達は意地悪ではないのですが,やるべきことをやらない子には,どうしても強くあってしまいます。浮かない暗い毎日を過ごすことになります。
 クラスのみんなから休み中の課題の話題が消えるのには時間がかかります。また,時折思い出して話題にする子がいます。その都度,憂鬱になります。


4.優れていた面が潰れてしまう。 
 運動などで,その子が優れていて,今まで班チームのキャプテンなどをして引っ張っていたのが,
「宿題も出せないやつなのか。情けないなあ。見損なったわ。」
等と信頼を失うことで,得意の分野で活躍ができなくなってしまいます。 
 この状況から抜け出して信頼を取り戻すには,すごい努力が必要となってきます。そうならないようにやるべきことをきちっとやらせたいのです。


5.いじめのきっかけともなる。 
 初めから(いじめてやろう。)とクラスの子がはしゃぎたてるわけではないのですが,
「いつになったら,やってくるの?」
「やることやらないと,ずるいわ。私たちだってやりたくなかったわ。」
等と,質問をしたり愚痴を言ったりしているうちにそれが繰り返し繰り返しとなり,言っている本人もいじめているという意識はなく言い続け,結果としていじめになってしまうということも起こり得るのです。

 こんなことが起こらないように,夏休みが終わる10日前くらいには確認を行い,休みの終わりにはきちんとできていることが必要なのです。子どもはなかなか先のことが見通せません。その先を見通すことの重要さを教えるのにもよい機会です。
 「できた」というすっきり感と自信で,生き生きと楽しく登校する我が子を見送る休み明けにしていきましょう。

203. 夏休みは,もうすぐ終わり! 点検を!

2019.08.14 20:10|夏休みの教育
夏休みは,もうすぐ終わります! 10日前には点検をしましょう!

 我が子は,夏休みに元気に過ごしていますか? 
「元気だけれど,やることをやっていないわ。」
では困りますね。
「計画通りに進んでいるわ。」
ということであれば,夏休み前の家族会(計画)は成功したことになりますね。
「できていない。」という場合でも,「できている。」という場合でも,親として我が子の取り組みを確認してあげてほしいと思います。やはり,子どもですから,勘違いなり間違いなり不足があるからです。
 では,何を点検するかということです。次のことで,確認をしてみましょう。
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1.夏休みの課題(宿題)ができているか。 
 感想文,自由研究,工作,作文,日記,ドリル,学習プリント(夏の友といった小冊子),夏休み反省表,健康づくりカード等の中で,取り組むことになっているものができているかどうかです。休み前に学校からもらったプリントでチェックをしてほしいのです。 また,それをていねいにしっかりと取り組んでいるかも確認していただきたいのです。もし,我が子の取り組みがいい加減なものであったのなら,
「何,これ,こんないい加減な物じゃダメでしょ。」
ではなく,
「これは,○○ちゃんの力からいうと,残念だわ。お母さんは○○ちゃんなら,もっと丁寧にできると思うわ。1学期のノートだって,きれいな字だったわよ。あれが本当の○○ちゃんの力なんでしょ! 夏休みの頑張りのよいとこ,先生やみんなに見せてよ。」
「せっかく取り組んだ自由研究もこのまとめ方を○○のように工夫すると,もっとわかりやすくて,○○ちゃんの努力がみんなに分ってもらえるのだと,お父さんは思うのだけれど残念だなあ。こうしたらどうだい!」
等と,貶さず,働きかけると,
(あっ,お母さんは,ぼくの力を信じているんだ。)
(そうだ。お父さんの言うようにしっかりした私の姿を見せなくてわ。)
と気づき,主体的に取り組む姿となります。


2.生活習慣は正常か。 
 夏休みが終わって,
「夏休みがなかったら,こんなだらだらした生活にはならなかったのに!」
と,親も我が子も思うことは,時間を全く大切にしなかったということになります。
 さらに,この生活姿勢が9月からの学校生活に直結してきます。本人だけでなく担任やクラスの友達に迷惑をかけることになります。もし正常でなかったら徐々に戻していくことが絶対必要なのです。これをしなくてもよいように休み前の計画をお勧めしました。


3.始まってからの提出物・持ち物の確認はできているか。 
 課題だけでなく,いろいろなものを持っていくことになっていると思います。例えば,
上靴,体育館シューズ,鍵盤ハーモニカ,習字道具,絵の具セット,笛,鉢(朝顔を育てた),赤白帽子,水筒,携帯非常ベル(電池確認),ぞうきん等々学校によっても異なると思います。

 こうした確認を夏休みが終わる10日前くらいに行うことで,休みの終わりにはきちんとできていることになり,
「しっかりとした夏休みにできたね。」
「途中少しだらけたけれど,最後はよく取り戻したね。来年は,終わりの姿のような姿を夏休み中ずっと頑張ってね。」
等と,褒めて終わることができます。
 この「できた」自信が夏休み後の生活に生きるとともに,次年度の夏休みの心構えとなります。この積み重ねを行っていくことで,高学年から中学校にかけては,親がそんなに関わらなくても自分でできる子が育っているはずです。

202. お盆こそ,お墓参りを!

2019.08.13 20:00|夏休みの教育
お盆こそ,お墓参りを家族でぜひしましょう! 
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「お墓参りなんて,そんな宗教臭いことはごめんだわ。」などと思われる方があるかもしれません。でも,これは宗教というより自分のルーツに対してどう思うかの問題です。 私たちは,我が子も含めて普段,ご先祖様のことを考えて生活をするということは,多くの方は少ないと思います。
 でも,私たちがこの世に生まれてきたことは,実は,奇跡的なことなんですね。
その奇跡的なことを思い起こしてみましょう。


奇跡的なこと(1) 受精は,ものすごい競争率 
 いろいろな人間の受精についての本を読んでみると,大まかに次のようなことが書いてあります。

 精子と卵子の出会い
 卵管(卵子と精子が出会って受精する場)の中で,精子は2日~3日間生きることができます。この間,卵管の中にやっと行き着いた精子は,卵巣から卵子が排卵されるのをじっと待ちます。たとえ,精子が卵管の端にたどり着いたのが排卵が起こってしまってからだとしても,排卵から12時間以内ならば卵子は元気なので精子は真っ直ぐに卵子に向かって進みます。
 卵子を受精させる精子は1個だけですが,何億個の精子が作られるのです。それは,理由があります。精子の生存競争は,きわめて激しいのです。射精された何億個の精子のうちで卵管の中,卵子の近くまで行き着くことのできるのは数百個です。 それに,卵子の近くに行き着いても,卵子はその周りを透明帯という精子にとって分厚く固い膜におおわれています。この膜を突き破るには,精子の先端にあるヒアルロニデースという特別な酵素の働きが必要なのです。しかし,1個の精子がもっている酵素の量では,透明帯を突き破ることはできません。何個もの精子が透明帯に突っ込んだ後,ラッキーな1個が卵子の中に入ることができるのです。精子が透明帯を通って卵の中に入るときには,精子は頭から卵子に向かって突っ込んでいきます。
 1個の精子が入ると,それ以上精子は入ることができないように透明帯の性質が変わり,その他の精子をシャッタアウトしてしまいます。


 我が子も何億個の精子の競争率を勝ち抜いて,赤ちゃんとして生まれてきてくれたのです。でも,精子と卵子の出会いは,1回とは限りません。5回くらいあれば何十億個という中から生まれてきたことになります。受験勉強の競争率どころではありません。


奇跡的なこと(2) 全世界の中で,今の親との出会い 
 どの親から生まれるかということは,子どもの一生を大きく変えることにつながります。それだけ,嬉しくもあり恐ろしくもあることです。でも,我が子の親として今,生活しているのです。


奇跡的なこと(3) 多くのご先祖がいての私 
 子どもが誕生するまでにどれだけのご先祖様がいてくださったかということです。 
我が子に対して,父と母で2人,その父と母にはそれぞれ2人ずつの親がいます。そうすると,数字は「我が子」に対して →「父母2人」 →「祖父母4人」 →「曾祖父8人」というように我が子から1代前,2代前,3代前,4代前というように数えていくと,5代前で32人,10代前で1,024人,20代で1,048,576人となります。
 仙台市令和元年(2019)年7月1日時点の1,089,331人の人口に匹敵します。仙台市の全部の人がご先祖様になるくらいの数になります。
 
 このように自分たち親も含めて,ご先祖様があって今の我が子があります。ご先祖様に感謝の気持ちを伝えないではいられませんね。
 昔から「お盆には,ご先祖様が帰って来られる。」と言われます。これが本当なのかそうでないかは自分が死んでみないとはっきりしません。でも,私たち子孫にとって,もし帰って来られるとしたならば,会いに行くということも大切なことでしょう。現在,各家庭では核家族化によって各家庭で 仏壇や神棚等を備えている家庭が少なくなっています。だから,お墓が出会いの場となってきています。もし,お墓もないということなら,ご先祖様を思い出して,
「あなた方がいてくださったからこそ,今の自分があり,我が子がいる。」
と思ってあげるだけでも,大切なことだと思います。
 我が子を連れてお墓に行き,
「この墓には,○○と言うお祖父ちゃんが入っているのよ。このお祖父ちゃんがいてくれたからこそ,今,○○ちゃんはいるのよ。有り難いね。」
としっかりと伝えたいものですね。
 将来,親である自分たちが亡くなった後も,大事にしてもらい思い出してもらえるかは,今の親の姿勢で決まると思います。

 今,こうして親も我が子も生きていられるのは,奇跡とも言えることがあってそうなっている,そんなことに感謝ができる我が子にするために,理由をしっかりと伝えることが大切ですね。そして,お墓参りを「もらった命を大切に生きよう」という誓いの絶好の機会にしていきましょう。

199. サイクリングは,楽しい!

2019.08.10 20:00|夏休みの教育
家族で行うサイクリングは,とても楽しいですよ!
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 自転車があれば,家の近くの自転車用に整備されたサイクリング道路を走るのもよいですし,堤防沿いを川を見ながら走るのも楽しいものです。
「自転車なんて持っていないわ。」
ということならば,観光地でレンタルした自転車を走らせながら見学をするというのも楽しいものです。
 私は妻と石見銀山へ昨年,行きました。ここは乗用車の規制があり,歩くか自転車でしか銀山まで行けませんでした。(タクシーはあったと思います。)
 そこで,初めてレンタルをしました。
サイクリングをすると,いろいろな良いことに気づきました。

1.自転車での快い運動ができる。 
 本当に久々の自転車で,
(とても疲れるのではないだろうか?)
(なぜ,もっと交通手段がないの? でも,環境保護には仕方がないなあ。)
(歩くのなんて考えられないものな。)
等との思いで,自転車に乗車しました。少し奮発して電動アシスト自転車にしてみました。
乗ってみたら童心に返り,心地よい軽い運動は自転車をどんどん進めて行きました。


2.家族での語らいが,乗りながらできる。 
 日頃,なかなか時間がとれなかったり話す機会がなかったりしますが,この機会にいろいろと話すことができます。きっと我が子ともそうした時間が十分とれると思います。


3.道ばたのいろいろな自然に触れることができる。
 道ばたの花,木々,小川の中の魚等々,自然観察をする中で新しい発見があります。


4.目的地に着いた喜びがある。(帰ってきた喜びがある。)
「○○まで行こう。」
と,目的地を目指して出発します。行く途中の楽しさとともに,目的地に着いたときは,それはそれで嬉しいものです。達成感があります。


5.休憩時のおやつも美味しい。 
 途中で休憩を取り,おやつや弁当をいただくのです。自然の中で食べるものは,同じものを食べてもさらに美味しいものです。


6.目的地到着時刻・帰ってくる時刻に基づいた計画的な行動をする。 
 計画を立てそれに基づいて行動するのです。その過程が楽しいものです。
「もう少しゆっくり行ってもいいよ。」
「もう少し早く行かないと,遅れているよ。」
こうした小集団の行動も楽しいものです。

 家族でふれあう機会は,どんなところでもあります。でも,夏休みのようなゆったりとした時間をもてるときに,家族で1つの目的をみんなで追求するのです,こんな楽しいことはありませんね。親との一緒に行動した思い出は一生の宝物になります。そして,我が子もまた自分の子に同じような楽しい思い出作りをしてあげることになるのです。
プロフィール


名前 : 英ちゃん(柘植 英次)
趣味 : 読書・魚釣り
教育関係履歴:岐阜県の教員
教頭・可児市主任指導主事・校長を経験

家庭教育法について情報発信中

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